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2024.10.22 17:57

トラブル


・消えたと思っていた話た消えていなかったという大きなトラブル。とにかくリカバリを考えるしかない。
・いろいろ反省しきりというところ。過去に戻ることができない以上仕方ない。これから気をつけよう。

2024.10.21 13:24

寒い


・このところ画像のレタッチにGIMPを使っているが、ほぼ迷路。なんとなくわかるところもあるけど、いじってみても何が変わったのかわからなかったりといろいろある。とりあえず使える範囲、使いたい事柄からぼちぼちというところ。
・ちょっと寒くなってきたのでカーディガンを出してくる。春先に買ってはみたものの、割と厚手で使わないうちに夏になってしまったというもの。
・とりあえずは良いが、なんか今日の冷え方は真面目な上着がほしいくらいだな。薄手のブルゾンくらい出しておくか。

2024.10.20 07:36

とりあえずFPGAリハビリ


・環境はFixした(と思う)ので、ぼちぼちとリスタート。
・回路作成してシミュレーションして、ILA入れて実機で動作確認して・・・と
・あとはCPUと組み合わせた状態でILAでデバッグするとか高位合成とか。まぁ、月曜日からはそんな感じかな。
・このところ鼻水。新バージョンの方を使い始めたけど、旧バージョンより効きが悪い感じ。今までなら1/4錠で効いていたくらいの感じなのに1/2〜1錠でないと効いてこない感じ。成分や含有量的には変わらなそうなんだけどな。

2024.10.19 08:51

2020.2に無事着地


・というところで、なんとか2020.2(よく見たら2と0が交互だな)で動作テスト。一応2021で起きた問題は無いようだ。つまり、2021でのエンバグということか。やめてほしいなぁ。こういうのは。
・かんたんなロジックをVerilogで書いてシミュレーションとILAをつけたロジック・アナライザも試してみる。当然だけど問題なく使えた。とりあえず大丈夫そうかな。これでいくことにしよう。
・ついでなので、icarus verilog+gtkwaveな環境もインストール。なんとなく良い感じになってきた。

2024.10.18 08:44

FPGA案件重なる


・昨日、ちょっと打ち合わせで久しぶりのZoomだったのだけど、なんだかうまくいかなくて慌ててしまった。
・まぁ、なんとか参加できたけど。
・話はだいぶ見えてきたけど、久しぶりのAlteraさんのFPGAになるのだろうか。なんだかFPGA案件が重なるな。

2024.10.17 08:42

2020.2インストール完了


・リトライ、リトライ。
・2020.2のダウンロードはとりあえず成功
・tar.gzされているので、tarで展開。これがまた時間がかかる。
・展開してから仮想ディスク容量を確認するとちょっと厳しそう。試しにsetupを動かして必要な容量を確認すると、必要最小限なデバイスに絞ってぎりぎり。
・まぁ、tarで解したあとはオリジナルはいらないよねということで、tar.gzファイルは削除してインストール開始。
・board_filesのコピーとか、.desktopファイルのコピーとかまぁ後始末をして、どうにか使える状態まで持っていけた。
・ディスク容量の空きもそれなりに確保できている。まぁ、tarしたディレクトリもまるごと削除していいわけだけど、動作確認するまでとりあえず置いておこうかな。


2024.10.16 08:37

2020.2にするか


・困ったものだ。とりあえず2021.1も削除。一体どうすれば良いのやらということで、2020.2まで戻ってみることに。
・ところが、こちらはWebインストーラがない。ないということは本体まるごと30Gbyte近いファイルを落としてこないとだめ。
・やり始めてしばらくしたら途中でエラー。何故かネットワークが切れてしまったらしい。もう遅いし、明日やりなおそう。

2024.10.15 08:04

Vivado2021.1はだめ


・結論。Vivado2021.1は使えない。CreateHDLwrapperしたら無限ホイール状態になって止まらない。
・特殊な作業をしたならともかく、こんな”基本のキ”のところで一体どうなってるんだ?ということでGoogle先生に「Vivado2021.1 HDL Wrapper」でお願いしたらぽろぽろと同じようなお悩み相談がこのあたりがビンゴなのかな?
・とりあえずこのバージョンは怪しすぎる。もう一つ進めるか戻すかしてみるかな。再び数時間コースか。やれやれ。

2024.10.14 07:35

Ubuntu+Vivado/Vivado環境構築うまくいった?


・インストールはとりあえずうまくいったようだ。
 ・Ubuntuは22.04を使う
 ・Vitis(Vivadoも勝手にインストールされる)は21.01を使う
 ・AMDさんの説明にしたがって不足するファイルをインストールして、Vivadoをインストールして、ケーブルドライバをインストールという一連の作業をする。
 ・なお、インストールはシェルからsudoを付けて行う(付けないとインストール時にディレクトリが作れないとか言われたりとろくなことがない)
 ・インストール跡、アイコンが登録されていない。rootのデスクトップ(無いくせに)のつもりで登録されてしまっているからなので、
  ./root/Desktop
  の下にあるVivadoなどの.desktopファイルを
  ~/.loca/share/applications
  の下にコピー
・おっと、DiligentさんのBoardFilesをインストールをインストールするのを忘れていた。インストールと言っても単に"/data/boards/"の下にboard_filesディレクトリごとコピー(board_filesディレクトリができる)すればいいだけ。

・とりあえずここまでノートラブル。うまくできた気がする。明日動かしてみよう。

2024.10.13 19:06

Vivadoインストール再チャレンジ

・とりあえずUbuntu22.04LTSを用意してここにVivadoの2021.1を入れることにしてみる。
AR# 63794: インストール - Vivado を正常に実行するために必要な Ubuntu ファイルを見て事前準備。
 sudo apt-get install libstdc++6:i386
 sudo apt-get install libgtk2.0-0:i386
 sudo apt-get install dpkg-dev:i386
 で、gmakeでmakeが動くように
 sudo ln -s /usr/bin/make /usr/bin/gmake
 更にpipを入れる
 apt install python3-pip
 で不足しているパッケージを足して
 apt install libtinfo5 libncurses5
 で、Vivadoのディレクトリに移って
 cd /opt/Xilinx/Vivado/2019.2
cd data/xicom/cable_drivers/lin64/
 で、ケーブルドライバとやらをrootでインストール
 ./install_driversの下のinstall_drivers
を実行する感じ




・さて、どうだろう。