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2024.10.12 17:50

Linux+Vivadoで難儀中


・この際LinuxでやってみるかとUbunt24.04LTSの上にインストールしようとしたけど、いくらやってもだめ。インストールは終わるけど起動しようとすると動かない。なんだかわからない。
・いろいろ見ていくと、どうもUbuntuも少し前のバージョンでないとだめなのか。なんだか面倒くさいことになってきてしまった。

2024.10.11 17:45

諸々


・ちょっと面白いというのか興味深い仕事の話。ちょっと自信のない領域もあるので、そこは助けてもらおう。
・そちらでもFPGAを使うことになりそうだな。というところで、試しているのだけど、簡易的なIPを作ってやるとなぜかxil_prinf()などが使えないというのが相変わらず。
・ギブアップしてちょっと古いバージョンに戻るほうがいいかな。

2024.10.10 14:22

独自IPが使えない


・どうもVivadoでAXI4を雛形にしたIPとZynqのコアだけを置いてビルド、それをExportしてVivadoで……とやったときにxil_printf()などが一切使えない。
・GPIOなどを配置してやるとxil_printfは使えるようになるけど、自分で作ったIP用のライブラリなどは一切取り込まれないということになっている感じがする。
・何か間違っているのか全くわからないというのが頭の痛いところ。こんな基本的なところで躓いていては先に進めないじゃないか。どうしたものかな。

2024.10.08 20:44

エラー頻発


・なんか、だんだん話がおかしくなってくるような感じ。昨日のエラーはもう一回やりなおしていったらうまくいったのだけど、作成した(つもり)なIPをVivadoで組み込んでビルドしてVitisに移してプログラムをビルドしていくとエラー。ヘッダファイルが無いと言い張るのだけど、原因がまるでわからない。以前はこれでうまく言っていたと思うのだけど、何が違うのだろう。もう一回やりなおすか。

2024.10.07 20:36

FPGAのIP作成で躓く


・FPGAでIPを作成する手立てはだいたいわかってきた。ただ、もう一歩うまくいかない。なんだろうなぁ。そんなに変わったことはやっていないはずなんだけど。

2024.10.06 21:17

FPGAのIP作成


・さて、VivadoでのIPの作り方を少し。とりあえずAXI4バスはつながっていないとCPUからいじりにくいのでVivadoに雛形を作らせる。
・VivadoのTool=>Create and package new IPしてやって、Create AXI4 Peripheralしてやると、雛形のVerilog(Verilogなプロジェクト扱いにしているので)ファイルができる。
・このファイルではレジスタを4個持っていて、AXI4バス経由でレジスタに書き込んだ値がそのまま読めるというプロジェクトができる。
・このレジスタの先にゴニョゴニョとつけてやれば良い。とりあえずZyboのLEDにつないでみる。
・これで「Package Steps」の項目を順番にクリックして勧めていって終わればユーザ定義のIPとして登録されて元のプロジェクトに戻る。
・あとはBlock DesignでCPUと自分で作ったIPをIP Catalogから引っ張り出してきてMake Externalして外部に引っ張り出して、信号名を.xdcと合わせておく。
・これで残りは「勝手につないで」しておけば、リセットだのAXI4のバススイッチだのが勝手に生成されて完了。
・あとはビルドしてExport HadwareすればVivadoでの作業は終わり。あとはVivadoだな。

2024.10.05 16:03

ドラッグストアオープン


・なんだか朝からドタバタと忙しい一日だった。
・車ですぐ行けるくらいのところに新しいドラッグストアがオープンしたので言ってみる。
・今まで利用していた店舗よりかなり広くていろいろなものが充実。店の半分くらいは食品コーナーというのもすごいな。そういえばこの近辺にスーパーらしいスーパーは無いのか(かつてあったけど、ちょっと大きなことがあって閉店し、今は駐車場になっている)。
・ぐるっと回っていたらオープンセールなのか結構お安いものが並んでいたり、あっちの店だとこれしか無いのに、こんなにバリエーションあったのかというものがあったりしてつい購入。
・ちなみに、このチェーン店の豆乳と牛乳とヨーグルトと卵が近隣スーパー含めた中で一番安いということを私は知っている。

2024.10.04 15:53

ACアダプタ入手


・65WクラスでノートPCに使えそうなACアダプタがあったので入手。ちょっと大きいけどまぁ使える。
・これで家はこれを使うことにして移動用のバッグには今まで使っていた方を忍ばせておけば、スタバのようなところでちょっと作業したいというときも電池の心配をしなくていい。
・今更ながら調べてみたけど、Type−Cの電源って65Wといいつつも基本的に流せるのは3A程度なんだな。5Vでも3Aだし、9Vでも3A。まぁ、考えてみればコネクタはそのまま使うわけで、5Vで10A以上流せるようなコネクタに変更するわけにもいかないので、電圧の方を引き上げるということで対処するのだな。
・ということで、TypeCに1.5kオームのプルダウン抵抗2本で5V-3A。まぁいいところだろうな。


2024.10.03 13:31

Linux環境復活へ


・なんとか以前の環境を書き戻して起動。なんだかやたらと遅くなった気がするのは裏でアップデートでもやっているのかな。まぁ、Windows Updateみたいにまるで使い物にならなくなるようなことはないけど。
・ついでにメニュー関係もMenu Editorで修正。先月ハマった経緯も思い出しながらxyzzyの方を削除してLTSpiceの方に作成。起動してみると、wineなので起動までの時間はかかるけどうまくいった。更に元からあったxyzzyの方を削除。これも問題なし。
・あとはこの8ヶ月近くの間に新規に入れたものを追加すれば良いのだな。Blenderはとりあえず良いとして、LibreCADくらいは入れておくか。
・そういえば、他にないのかな?と思って検索していると、nano CAD freeというものがあることを知る。製品版が上位にあるフリーバージョンという感じ。体験版ではないので期間の限定とか、ファイル入出力ができないといったような制限はないようだ。DWG形式が読み書きできるのは(というか、DWGをネイティブとして使っているらしい)良いけど、DWG2018はサポートしていないようなので、結局ビューアとしてはやはりAutoCadさんのサイトでオンラインで見る形かな。

2024.10.02 16:56

Linux環境がぐちゃぐちゃに


・作業用のLinux環境がおかしくなった。原因はわかっている。24.04LTSにアップデートしますか?というのが出てきたので「OK」したのだけど、途中でコケたのだ。
・とりあえず起動するし、使えてはいたのだけどちょっと新規にインストールしようしたものがエラーだらけでしょうがない。
・これはaptでupdateやupgradeしないとだめかなとやったらこれが全くだめ。エラーメッセージを見るとやはり新旧バージョンが入り乱れるような状況になっているのが致命的であるということらしい。
・困ったけど、ファイルを調べて元に戻すのはまず不可能。となれば……バックアップから戻すしかない。さて、バックアップHDDに保存したのはいつだったかと思ったら今年の2月。10ヶ月前に逆戻りか。
・まぁ、新規にインストールしたものは限られているし、作成していたファイル類はほぼ全部共有ディスク上にあるのでローカルディスク上で新規作成されたファイル類をバックアップして、仮想マシンそのものを2月のもので上書きしてしまえば良いかな。